待ちの姿勢で、当たる占いを探し続けている人は「開運」できない

「開運」を勘違いしてる人が多すぎます。

「開運」とは、
占いを活用して人生が良くなることです。
それができるのは、
「行動につなげられる人」です。
「待ちの姿勢で、当たる占いを探し続けている人」
は「開運」できません。

占いの結果が良い場合は、
「自ら何かをする」ことと、
「何かが起こるのをただ待つ」
ことでは意味の捉え方が全く違うのです。

もし占いの結果が悪かったから、
「それに備えて防衛策を考え行動をする」と
「悪いことを言った占い師を避難し、悪いことが起こることを恐れて、
嫌だなあと思っている(そして、良いことだけ言ってくれる別の占いを探す)」
ことも同じです。

最終的には、占いの結果がどうあれ
「行動するもしないも人生の選択権は自分にある」
と信じている人は、
人生を良くして開運できる可能性が高いのです。

勘違いしてる人が多すぎます。

考え方、行動一つで、
未来に大きな差が開くことを忘れないでください。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

目次